無垢床のある暮らし

Natural Wood

-wood

家づくりを考える時に、どんな風に暮らせるかや、どんなものに触れて過ごすのかを大切にしてほしい。私たちはそう考えています。だからこそ、触れる機会が一番多い床材には無垢の木をおすすめしています。木材独特の温もりや感覚、香りを楽しむことができるだけでなく、夏はべたつかずに気持ちよく過ごせます。そして冬は熱をしっかりと貯めて、足元を暖かく包んでくれる存在、それが無垢床なのです。心地よい無垢床のある暮らしを体感してみませんか?

suashi to kiで選べる3つの無垢材

無垢材のある暮らしのメリット

suashi to kiが無垢床をおすすめするのは、暮らしの中でのメリットがたくさんあるからです。
その理由を少しずつ紐解いてみましょう。

触れると温かい

無垢材は触れる人が温かいと感じる蓄熱・保温しやすい素材。橿原の寒い冬にはぴったりな素材なのです。

子どもの感性を育む

無垢材は、木育という言葉があるように、ものを大切にする心を育みやすい環境をつくることができます。

健康に暮らす

無垢床であれば、シックハウスを引き起こさず、アレルギーも発症しにくい環境にすることができます。

家族でお手入れ

自然素材や無垢材を使うと、家の手入れが自分たちでできるので、楽しみながら住み込んでいけます。

point

エコな暮らしと素材。

suashi to kiが無垢床のある暮らしを勧めるには、もう一つの大切な理由があります。それは、本当の意味でエコで健康な住まいをつくりたいという想いです。家を建てることそのものが、環境に悪影響を与えてしまう、そんなことがないようにしたい。建築に携わる者として、家づくりを通してエコな取り組みや、エコな暮らしが心を豊かにしてくれるということを皆さんに体験してもらい、それを楽しんでもらえるようにしていきたい。そういった想いが私たちにはあります。無垢の木を使うことで、住む人は心地よく地球に優しいそんな家づくりをこれからもご提案し続けていきます。

suashi to kiの特徴をより詳しく知りたい方へ